ジュリアス・アービングのプロフィール

ジュリアス・アービング(Julius Erving/1950年2月22日-/男性)は、アメリカ・ニューヨーク州出身の元バスケットボール選手。1960年代から70年代に掛けてアメリカで人気を博したプロバスケットボールリーグ「ABA」の史上最高の選手の一人として称される人物であり、並外れた跳躍力やダンクシュートで人気を博したバスケットボール史上屈指の名選手として知られている。愛称は「Dr.J」。1971年から1973年に「バージニア・スクワイアーズ」でプレイし、その後「ニューヨーク・ネッツ」に移籍。1976年までプレイした後、「フィラデルフィア・セブンティシクサーズ」に移籍し、1987年に引退。1971年のプロ入りから引退するまでの16年間、全てのシーズンでオールスターに選出されており、 数多くの得点王やMVPに輝いている。特に有名なプレイに1976年のスラムダンク・コンテストで披露された「レーンアップ」(フリースローラインからの長距離ダンクシュート/映像として記録されたのは史上初)、1980年に披露した「ベースラインムーブ」(バックボード裏からのシュート) などがあり、伝説のプレイとして語り継がれている。

Created November 3, 2017

ジュリアス・アービングの名言集

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どんな目標を持つかによって
あなたが
どんな人間になるかが決まる。

抜粋・略

成功への鍵は
精神的、感情的、肉体的な
すべての領域で成長し続けることです。

抜粋・略

革新者になるためには
間違いを恐れないことです。

抜粋・略

参考文献・出典

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