明石家さんまのプロフィール

明石家さんま(あかしや さんま/1955年7月1日-/男性)は、和歌山県生まれ&奈良県育ちのお笑いタレント司会者俳優元落語家。本名は「杉本 高文(すぎもと たかふみ)」。1980年代の後半から国民的お笑いスターとして活躍を続ける人物であり、「タモリ」や「ビートたけし」などと並び日本を代表するお笑い芸人として知られている。同期の芸人は「関根勤」「島田紳助」「オール阪神・巨人」「桂小枝」など。高校3年の時に2代目「笑福亭松之助」に弟子入りし(当初の芸名は「笑福亭さんま」)、1975年に日本テレビ系深夜ワイドショー番組『11PM』でTVデビュー。近年は司会業を中心に活躍しており、主な代表番組(終了番組含む)に「さんまのまんま」「さんまのSUPERからくりTV」「踊る!さんま御殿!!」「オレたちひょうきん族」「痛快!明石家電視台」「あっぱれさんま大先生」「明石家さんちゃんねる」「恋のから騒ぎ」「明石家マンション物語」などがある。

Created July 12, 2021

主な書籍


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  • 『明石家さんまヒストリー1 1955~1981 「明石家さんま」の誕生 (明石家さんまヒストリー 1 1955~1981)』新潮社
  • 『明石家さんまヒストリー2 1982~1985 生きてるだけで丸もうけ (明石家さんまヒストリー 2 1982~1985)』新潮社
  • 『こんな男でよかったら』扶桑社
  • 『Jimmy』文藝春秋
  • 『なぜ、明石家さんまは「場を盛り上げる」のがうまいのか?』大和書房
  • 『明石家さんまの話し方はなぜ60分、人をひきつけて離さないのか』あっぷる出版社
  • 『小さなことにくよくよしない生き方は明石家さんまのプラス思考に学べ』あっぷる出版社

明石家さんまの名言集

未分類

参考文献・出典元が特定できていない言葉です(旧サイトで公開していた分を含みます)。詳細がわかりしだい追記・分類します。

生きてるだけで、
丸儲け。

抜粋・略

いっぺん夢中で
生きてみい。

抜粋・略

人を好きなまま、
死にたい。

抜粋・略

やろうとすれば出来んねん、
人間みたいなもんは。

抜粋・略

死ぬときに、
わくわくしたい。

抜粋・略

やさしさを持った人は、
それ以上の悲しみを持っている。

抜粋・略

俺は、絶対落ち込まないのよ。
落ち込む人っていうのは、
自分のこと過大評価しすぎやねん。

過大評価しているから、
うまくいかなくて落ち込むのよ。

人間なんて、今日できたこと、
やったことがすべてやねん。

抜粋・略

人間生まれてきた時は裸。
死ぬ時にパンツ一つ
はいてたら勝ちやないか。
(明石家さんまの祖父の言葉)

抜粋・略

職場に好きな人を一人作ると、
仕事行くのが凄く楽しくなるんよね。

抜粋・略

結婚はゴールではない!
スタート!

しかも途中から
障害物競争に変わる。

抜粋・略

天才が努力したら、
これはもう鬼に金棒ですけど、
凡人が努力したかて、
その努力に敬意は表するとしても、

勝ち負けは『努力』の要素だけで
左右されるほど甘いもんやない思うんですわ。
特に超一流の世界ではね。

抜粋・略

まだやれる、
明日があるんやから。

抜粋・略

満点なんか取らんでええねん。
満天は星空だけで十分や。

抜粋・略

参考文献・出典

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  • 明石家さんま. フリー百科事典 Wikipedia. Retrieved 2021年7月1日 (木) 13:47, UTC. URL. Profile part.
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