内野聖陽の名言

「中途半端では、人生おもしろくない」
という思いは、
ずいぶん前から自分の中にあります。
普段はゆるゆるギアなのですが、
ガツンとギアを入れた瞬間に
ガアーッと回転数も一気に上げて没入する。
中途半端な状態でいたくないんです。

by 内野聖陽

阿部牧歌の「のほほんコラム」

こんにちは阿部牧歌です(*’ω’*)
今日は俳優の内野聖陽さんの名言を
取り上げさせていただきました。

「中途半端では、
人生おもしろくない」

人生の妙技かもしれませんが
全力を出すと
人生って面白くなるんですよね。

全力を出す面白さ、
楽しさを感じた人は
全力を出すことの面白さを知っているので
どんなことにも全力を出します。

ドクター・シーラボの社長を務めた
池本克之さんの本を今読んでいるのですが
趣味に全力で取り組むから、
仕事にも全力で取り組める
という内容が書かれており、

趣味に全力を出すことでリフレッシュができ、
仕事に思いっきり取り組めるとのこと。

私は最近、
「休日とはどう過ごすべきか」
を研究して遊んでいるのですが
「休日は全力で遊ぶべし」というのが
池本さんの答えでした。

というわけで私は明日休みなので
全力で遊んでみようと思います。
一度きりの人生おもいっきりいきましょう。

内野聖陽のプロフィール

内野 聖陽(うちの せいよう/1968年9月16日-)は、神奈川県横浜市出身の俳優。1996年に出演したNHK連続テレビ小説『ふたりっ子』で、その名前と演技力が広く世に知られるようになり、1997年のドラマ『ミセスシンデレラ』でF3層(50歳以上の女性)の人気を獲得。2003年の主演ドラマ『蝉しぐれ』の牧文四郎役と、2004年のドラマ『エースをねらえ!』の宗方仁役は「はまり役」とされ高い評価を得ている。また、舞台俳優としてはホームグラウンドの「文学座」をはじめ、他の舞台でも活躍。2000年に『エリザベート』でミュージカルデビューも果たしている。2021年11月、令和3年秋の褒章の受章者が発表され、紫綬褒章を受章することがあきらかになった。

参考文献・出典:Wikipedia(URL)

主な出演作品一覧(映画)

  • 『鋼の錬金術師シリーズ』
  • 『きのう何食べた?(2021年)』
  • 『初恋(2020年)』
  • 『海難1890(2015年)』
  • 『罪の余白(2015年)』
  • 『家路(2014年)』
  • 『臨場・劇場版(2012年)』
  • 『犬とあなたの物語 いぬのえいが(2011年)』
  • 『十三人の刺客(2010年)』
  • 『クヒオ大佐(2009年)』
  • 『悪夢のエレベーター(2009年)』
  • 『252 生存者あり(2008年)』
  • 『あかね空(2007年)』
  • 『黒い家(1999年)』
  • 『(ハル)(1996年)』

内野聖陽の出演作品一覧:https://amzn.to/37iuPfC

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