江頭2:50の名言

人としての底辺?
いいじゃねぇか!

どんなにどん底にいても、
どんなにボロボロになっても生きれば!
生きること自体がお前の輝きだ!

by 江頭2:50

阿部牧歌の「のほほんコラム」

こんにちは阿部牧歌です(*’未来ω’*)
今日はお笑い芸人の江頭2:50さんの名言を
取り上げさせていただきました。

江頭さん流の
生きることへの全肯定の言葉ですが
底辺だっていいじゃないか。
生きてるだけで価値があるぜ。
という想いを感じました。

英語で現在のことを
「present」(プレゼント)と言いますが、
まさに生きていることは、
神様からのプレゼント。

お笑いタレントの明石家さんまさんは、
「生きてるだけで、丸儲け」
という言葉を残されていますが、
生きている。
それがもうご褒美なんだよということです。

どんなにどん底にいても、
どんなにボロボロになっても、
生きているだけで
それは神様からのプレゼント。

おもいっきり
楽しんでしまいましょう。

江頭2:50のプロフィール

江頭2:50(えがしら にじごじゅっぷん/1965年7月1日-)は、佐賀県神埼郡出身のお笑い芸人舞台俳優Youtuber。上半身裸に黒スパッツ姿で過激なパフォーマンスを行うことで知られるコメディアンであり、 愛称は「エガちゃん、エガ」、本名は「江頭 秀晴(えがしら
ひではる)」。九州産業大学経済学部経済学科を中退後、さまざまな職を経て芸人を目指し上京。求人雑誌で大川興業の人材募集を目にし、大川興業に入社。九州地方で活躍したローカルタレント「ばってん荒川」に憧れて芸人を目指したため、当初は「バッテン江頭」を名乗っていたが、夜中に酒を飲んでいると必ずと言っていいほど深夜2時50分以降に暴れ出すことから、「江頭2:50」に改名。「店頭公開(相方が逃走)」や「男同志(相方が退社)」のコンビでの活動を経て、ピン芸人としての活動に専念(元々コンビ時代からピンでも活動していた)。大川興業仕込みの過激な橋渡り的なネタを武器に人気を獲得していき、全国的に知られるお笑い芸人となる。また、大川興業で行われている本公演芝居では、テレビとは全く違った舞台役者として活躍しており、真面目な好青年から狂気的なサラリーマンまで幅広い役柄を演じている。座右の銘は「ワンクールのレギュラーより1回の伝説」。2020年にYouTubeチャンネル『エガちゃんねる』を開設し、YouTuberデビュー。開設9日目での登録者数100万人到達。

参考文献・出典:Wikipedia(URL)

主な著作

  • 『エガヨガ』自由国民社 (2013/4/12)
  • 『江頭2:50のエィガ批評宣言』扶桑社 (2007/12/14)
  • 『江頭2:50のパニック・イン・エィガ館』洋泉社 (2016/12/5)
  • 『たのしいエガこうさく』自由国民社 (2015/8/7)
  • 『〔使える日めくり〕まいにち、エガ!』自由国民社 (2015/12/4)
  • 『エガちゃんまるごとシールブック──貼って貼って貼りまくれ!』自由国民社 (2016/12/28)

江頭2:50の著作一覧:https://amzn.to/37GZCTO

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